アジアンロード料理教室 中国料理

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更新日 2011-12-13 | 作成日 2008-05-03

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調理風景

毎月約20名、過去5年間でのべ1000人以上のアジアン料理ファンが参加してます!

第2回:4月22日(土)中国料理

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■講師

田村 恵子さん
(中国で生まれ育ち、現在は中国語教師、料理研究家)

■料理名  

○チャイニーズバーガー
○緑豆粥
○麺茶(メンチャー)

■参加した人の感想

○以前中国に留学していましたが、久しぶりに中国料理を食べる事が出来て、当時を懐かしく思い出す事ができました。香菜も懐かしい味がしました。(Kさん男性)

○チャイニーズバーガーのお肉がとても柔らかくて、味がよくしみていて、こんな短時間で、肉を柔らかくしたり、パンをこねて作ったりして料理ができるんだなと感心しました。家でも挑戦したいです。ニンニク豆板醤がポイントみたいです。(Nさん 女性)

○ 麺茶というものがどういうものか興味津々でしたが、小麦粉を炒めたものをお湯で溶いたものと聞いて、びっくりしました。温かい牛乳で溶いてもおいしいと聞いたので、今度やってみたいです。中国では、お湯で溶く前のものが売られていて、おやつ感覚で食べるらしいです。勉強になります。(Sさん 女性)

■当日の様子

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■スタッフの感想


いつも、料理教室の前に、講師の方とメールや電話でレシピのやり取りや、材料の確認などを打ち合わせなどをします。その際に、田村先生は、レシピに載せる料理をわざわざ作って写真に撮って送ってくださいました。

その際初めてチャイニーズバーガーというものを拝見したのですが、これは是非皆さんに来て作っていただきたいと思いました。実際作って、出来栄と味は、想像通り絶品でした。今回は、パンを生地から作る、圧力釜で肉を煮るなど本格的でした。さすが料理研究家のメニューですね。